36 VN Engine v1.3.2.7

【v1.3.2.7 Active Composer + Narration Portrait Hotfix】
- ChatGPTのSPA遷移後、DOMに残った旧チャットのComposerを送信先として再利用しないよう修正。
- 現在表示中のComposerを優先し、判定不能な過渡状態ではDOM末尾の最新候補を使用。
- 送信ボタンとファイル入力を現在Composerと同じform内から優先取得。
- キャラクター管理にNarrationが登録されている場合、Narrationページで専用立ち絵を表示。
- Narration素材が未登録の場合だけ、Visual Continuityによる直前NPC保持へフォールバック。
- Current Conversation Scope、Global Shortcut Capture、Neutral Focus Guard、通常応答のNarration取得、ArrowUp／ArrowDown隔離を維持。

36 VN Engine v1.3.2.6

【v1.3.2.6 Plain Response + Arrow History Guard Hotfix】
- ChatGPTの話者H4と通常本文が分離し、本文に.markdown/.proseやVNタグがない場合でも、同一Assistant領域の本文を取得できるよう修正。
- VNタグなしの通常応答は従来仕様どおりNarrationページとして表示。
- VN入力欄のArrowUp / ArrowDownをChatGPT側の過去プロンプト呼び戻し処理へ伝播させない。
- ArrowUp / ArrowDownではpreventDefaultを行わず、VN textarea内の通常カーソル移動を維持。
- v1.3.2.5のCurrent Conversation Scope / Global Shortcut Capture / Neutral Focus Guardを維持。

36 VN Engine v1.3.2.5

【v1.3.2.5 Global Shortcut Capture Hotfix】
- ChatGPT 2026-09-26以降のtype-to-focus対策を、Vキーだけでなく36 VN Engineの全定義済みプレーンショートカットへ拡張。
- 入力欄未選択時の K / S / P / L / R / U / A / C / B / G / D / I / H / M / V をcapture段階でVN Engine側が先に処理し、ChatGPT Composerへの文字混入を防止。
- VN OFF時も未登録キーはChatGPTへそのまま渡し、通常操作には介入しない。
- 入力欄・textarea・contenteditable・role=textboxをユーザーが選択中の場合は従来どおりショートカットを抑止し、通常の文字入力を優先。
- v1.3.2.4のCurrent Conversation Scopeとv1.3.2.3のUTF-8アセット構成は維持。

36 VN Engine v1.3.2.4

【v1.3.2.4 Current Conversation Scope Hotfix】
- VN起動時のAssistant応答探索をページ全体から現在開いているChat/Workの会話ルートだけへ限定。
- 応答MutationObserverを現在会話ルートへ限定し、SPA全体Observerは会話切替の再接続検出だけに縮小。
- バックログ手動取り込みとTURNカウンターも同じ現在会話スコープを使用。
- 非表示・別ルートの投稿者DOMを応答候補から除外。
- v1.3.2.3のNeutral Focus GuardとUTF-8アセット構成は維持。
- 既に誤保存されたバックログは自動削除せず、バックログ管理から安全に削除・再取り込み可能。

36 VN Engine v1.3.2.1

【v1.3.2.1 Minimal ChatGPT 2026-09-26 Compatibility Hotfix】
- v1.3.2 Visual Continuityを安定基準とし、9/26以降に必要な受信互換とキー入力隔離だけを追加。
- H4投稿者見出し＋兄弟本文を同一AI応答として取得し、ユーザー投稿・次応答を混入させない。
- VN入力欄を発生元とする実キーだけをcapture段階で隔離し、ChatGPTのtype-to-focusへの文字漏れを防止。
- 通常文字・数字・IMEはpreventDefaultせず、Enterだけ従来のVN送信として処理。
- Composer転写直後にVN入力欄へfocusを戻し、ChatGPT側入力欄にフォーカスが残る時間を最小化。
- v1.3.3系の常時強制フォーカス、画面全体の全キー横取り、3秒回復走査、通常診断UIは不採用。

【v1.3.2 Visual Continuity】

- 同一背景内でNPCからPCへ話者が移った際、直前のNPCを聞き手として半透明表示
- 同じ背景のNarrationでは会話中の人物を維持し、別NPC・場面転換では安全に更新
- 背景へGentle Zoom／Pan Horizontal／AutoのAmbient Motionを追加
- 背景の端が見えない拡大率と、ゆっくりした往復動作を強度別に設定
- メインメニューのモーション切替を専用モーション設定画面へ変更
- 全体モーション、自動瞬き、Micro Motion強度、感情立ち絵モーション、背景種類・強度・速度を保存可能
- 感情差分中の瞬きをOFF／Quick／Fullから選択可能
- Quick BlinkはClosedだけを約0.09秒表示し、元の感情差分へ復帰
- 瞬きとMicro Motionを独立制御し、瞬きOFFでもMicro Motionを継続可能
- 既存vnMotionEnabled設定、VNタグ、ゲームパック形式との互換性を維持
- OSの「動きを減らす」設定では追加モーションを停止

36 VN Engine v1.3.1

【v1.3.1 Expression Sync】

- 立ち絵管理へSmile／Angry／Sad／Surprisedの全身感情差分登録を追加
- 既存[EMOTION]のjoy／anger／sadness／surpriseを各感情差分へ自動同期
- Classic Frame Switchingにより基本立ち絵と感情差分を排他的に表示
- 感情差分の表示中は瞬きを停止し、Micro Motionと既存イベント演出は維持
- 次ページ、感情指定なし、未登録差分では基本立ち絵と自動瞬きへ復帰
- PC／NPC、ゲームパック書出・読込・一括インストールへ感情差分を統合
- 感情差分の読込失敗時も基本立ち絵へ復帰してVN表示を継続

36 VN Engine v1.3.0-B

【v1.3.0-B Motion Playback】

- Eyes Half／Eyes Closedを使うClassic Frame Switching方式の自動瞬きを追加
- 瞬き間隔を約2.5～5.5秒でランダム化
- Eyes Closedのみでも閉眼→開眼の安全なフォールバック再生に対応
- PC側・NPC側とも、会話の有無ではなく立ち絵表示中に自動瞬き
- Ambient Motionレイヤーへごく弱い上下・左右・拡縮のMicro Motionを追加
- メインメニューへ全体「モーション ON／OFF」を追加して設定を保存
- キャラクターごとの自動モーションON／OFFを立ち絵管理へ追加
- VNモードOFF、立ち絵OFF、OSの「動きを減らす」設定で自動停止
- 瞬き差分の読込失敗時は基本立ち絵へ復帰し、VN表示を継続

36 VN Engine v1.3.0-A

【v1.3.0-A Motion Foundation】

- characters.jsonへ任意のmotionFrames.eyesHalf／eyesClosed仕様を追加
- 立ち絵管理画面へEyes Half／Eyes Closed登録・更新・解除UIを追加
- 瞬き差分を基本立ち絵と共に削除・一括削除・正規化するよう更新
- .vngamepackのアセット書出・読込へ瞬き差分を追加（旧形式互換）
- 立ち絵DOMをEvent Motion／Ambient Motion／Imageの3層へ再構成
- 既存感情CSSアニメーションをEvent Motion層へ移動
- PキーのPC画像解決を選択中ゲームパック優先へ統一
- 別ゲームパックのPCリオがフォールバック表示される問題を修正
- 自動瞬きとMicro Motionの再生はv1.3.0-Bで追加予定

36 VN Engine v1.2.5

【v1.2.5 ゲームパック優先アセット解決】

- 選択中ゲームパックの立ち絵・背景・BGMを、未分類・共通アセットより常に優先する統一解決処理を追加。
- 正式名だけでなく別名が競合する場合も、選択中ゲームパック側を優先。
- ゲームパック固有PCを優先し、未設定の場合だけ共通PCへフォールバック。
- ゲームパック固有初期背景を優先し、未設定の場合だけ共通初期背景へフォールバック。
- 拠点シーン・探索シーン・戦闘シーンなど、作品間で同名のBGMをタグ変更なしで安全に切り替え可能に変更。

36 VN Engine v1.2.4

【v1.2.4 一括導入後の自動更新】

- ゲームパックのアセット一括インストール完了時に、立ち絵・背景・BGM台帳を自動再読み込み。
- 各アセット管理画面の一覧を自動更新し、手動の「再読み込み」を不要化。
- 完了表示へ立ち絵・背景・BGMそれぞれの導入件数を追加。
- 通常の個別登録イベントとゲームパック一括導入イベントを区別し、不要な再読込を防止。

36 VN Engine v1.2.3

【v1.2.3 日本語アセット保存修正】

- 日本語アセット名を削除せず、UTF-8のまま保存ファイル名へ使用するよう変更。
- Windowsで使用できない記号だけを置換し、Unicode表記をNFCへ統一。
- 素材本体のSHA-256短縮値を保存名へ追加し、同名・類似名による上書きを防止。
- ファイルと台帳キーの重複を、実ファイルへ書き込む前に検出するよう変更。
- v1.2.2で誤導入されたゲームパックも、上書き再導入により新しい固有パスへ修復可能。

36 VN Engine v1.2.2

【v1.2.2 起動ホットフィックス】

- ISOLATED worldとMAIN worldで同じアセット文脈スクリプト名を再利用せず、実行ワールド別のファイルとして読み込むよう修正。
- アセット拡張の初期化失敗がcontent.jsを停止させ、メインメニュー全体を起動不能にする依存関係を解消。
- ゲームパック管理は依存不足時に他機能を巻き込まず、その管理機能だけを安全に無効化するよう変更。
- 実行ワールド別の読込ファイル存在、読込順、コアUIの依存分離を確認する回帰テストを追加。

36 VN Engine v1.2.1
===================

- 立ち絵・背景・BGM管理の起動時にゲームパックIndexedDBを待機し、画面が開かなくなる問題を修正
- 選択中packageIdの共有をDOM上の軽量な同期値へ変更し、MAIN worldからのIndexedDB依存を廃止
- アセット分類情報の取得完了を待たず、各管理画面を先に表示するフェイルセーフを追加
- ゲームパック管理へ収録アセット件数、「現在の登録素材を収録」、「アセットを一括インストール」を常設
- 読み込み時に導入を保留したアセットをブラウザ内へ保持し、後から何度でも一括導入可能に変更

36 VN Engine v1.2.0
===================

- ゲームパックへ永続的なpackageIdを追加し、立ち絵・背景・BGMを作品別に区分
- 各アセット管理画面を「現在のゲームパック」「未分類・共通」「すべて」で切替可能に変更
- 内部登録キーをpackageIdで名前空間化し、作品間で同名の人物・背景・BGMを共存可能に変更
- 従来アセットを削除せず「未分類・共通」として互換保持し、現在のパックへ移動する操作を追加
- .vngamepack schemaVersion 2へアセットの任意同梱と一括インストールを追加
- 読み込み時に立ち絵・背景・BGM件数を表示し、資料のみの読み込みも選択可能
- アセット台帳の上書き前バックアップ、形式・件数・容量・ファイル名検証を追加
- schemaVersion 1の資料パック読み込み互換を維持

36 VN Engine v1.1.4
===================

- ゲームパック管理へ「書き出し」と「読み込み」を追加
- パック名・説明・開始指示・最大10件の登録資料を単一の.vngamepackへ格納
- 読み込み時は形式・必須資料・重複名・容量を検証し、既存パックを上書きせず新しいIDで保存
- 配布ファイルの上限を1資料50MB、全資料100MBに設定
- 立ち絵・背景・BGMなどのassetsを.vngamepackの対象外としてUIと仕様書へ明記
- ゲームパック制作仕様と確認手順を配布運用向けに更新

36 VN Engine v1.1.3
===================

- DOM上のユーザーメッセージ数からcurrentTurnを加算する処理を廃止
- ユーザー送信末尾のVN_RUNTIME_STATE.turnを、拡張機能側でも唯一の正規ターン値として確定
- DOM監視の役割を、Runtime Stateの確認・応答関連付け・バックログ取得へ限定
- VN_RECORD候補の対応TURNは、直前ユーザーメッセージの最後の有効なVN_RUNTIME_STATEを最優先で採用
- 手動ターン修正時に旧countedMessageIds・messageTurnsを破棄し、現在DOMを新しい基準線として保存
- DOMメッセージIDが再利用された場合も、Runtime Stateの値が異なれば新しい同期値へ更新
- 人物・背景DBの必須トリガー、部分登録、差分追記、終了時補完を定義した出力指示書v1.17を正式同梱
- 公式AoLサンプルパックのv1.15・v1.16指示書をv1.17へ自動移行

36 VN Engine v1.1.2
===================

- 同梱するVNモード出力指示書をv1.15からv1.16へ更新
- 現在のユーザーメッセージ末尾に付与されたVN_RUNTIME_STATEだけを、現在ターンの唯一の同期値として扱う規則を明文化
- 手動修正値を拡張機能のcurrentTurnへ永続化し、次回送信時に+1する責務を明文化
- セッション準備資料にBGM追加指定がない場合も、拠点・探索・戦闘の基本BGM三分類を標準フォールバックとして使用
- 既存の公式AoLサンプルパックに含まれるv1.15指示書を、v1.16へ自動移行
- ユーザー作成ゲームパックと、公式IDを持たないパックは変更しない

36 VN Engine v1.1.1-hotfix
=============================

- v1.0由来のデフォルト出力指示書を、保存IDの差異にかかわらず旧公式ファイル名から36 VN Engine版へ移行
- 複数資料の同時投入を廃止し、ChatGPTへ1件ずつ添付して各ファイルの読込完了後に次へ進む方式へ変更
- ChatGPTのファイル読取・アップロードエラー通知を検出し、開始指示を送信せず管理画面へ理由を表示
- 全資料が添付欄に残っていることを最終確認してからゲーム開始指示を送信

36 VN Engine v1.1-distribution
==============================

- 正式製品名を旧称「ChatGPT-VN」から「36 VN Engine」へ変更
- 拡張機能名、各管理画面、配布資料、ゲームパック表示名、既定の書き出しファイル名を新名称へ統一
- CSSクラス、JavaScript名前空間、保存キー、イベント名、既存データ形式は互換性維持のため変更せず継続
- デフォルトゲームパックへ「AoLデフォルト世界ワールドガイド統合版.pdf」を補助資料として追加
- 新規環境では出力指示書、コアルール、第一話準備資料、ワールドガイドの4資料を初期登録
- v1.0の公式3資料パックへ、更新時にワールドガイドだけを自動追記する移行処理を追加
- ユーザー作成パック、公式パックの既存資料、編集済み説明文、現在の選択状態を維持
- 一般配布用アセット23立ち絵・19背景・3BGMを維持
- 配布ZIP内の日本語ファイル名をUTF-8として再構築

ChatGPT VN Mode v1.0-prototype
==============================

- 配布版の初回ゲームパックとして「Ashes of Living：Hidden Wing 第一話」を同梱
- ゲームパックが一件もない場合だけ、出力指示書v1.15・AoL統合ルールv0.5・第一話準備資料v1.3を自動登録
- 既存ユーザーの保存済みゲームパックを上書きせず、初期パックを選択済み状態にする安全処理を追加
- 名前付きゲームパックの新規作成、保存、選択、複製、削除を追加
- VN出力指示書、コアルール、リスキン、セッション準備、継続記録、補助資料の役割別管理を追加
- ゲーム資料本体をIndexedDBへ保存し、拡張機能更新後も再利用可能に変更
- KキーとEscメニューへゲームパック管理を追加
- 「ゲームスタート」によるChatGPT添付欄への最大10資料一括受け渡しを追加
- ファイル名または添付件数とアップロード中表示を監視し、完了後だけ起動文を送信
- 添付失敗、ChatGPT入力欄未検出、120秒タイムアウト時は起動文を送らずエラー表示
- 起動文送信時は進行中セッションのVN_RUNTIME_STATEを付加しない安全処理を追加
- ChatGPT DOMの添付欄・添付状態検出をchatgpt-dom-adapter.jsへ集約
- ゲームパック制作仕様書を同梱
- v0.9.10の人物・背景DB候補、23立ち絵・21背景・3BGMを維持

ChatGPT VN Mode v0.9.10-prototype

- [VN_DATABASE]の取得原文を記録候補へ保存
- 記録候補に「記録」「DB」の種別表示を追加
- 正常なDB候補の自動反映と、異常候補の修正・再試行に対応
- DB JSON解析エラーの具体的な理由を候補へ保持
- 人物・背景の新規登録・更新・変更なし件数を表示
- DB保存成功・失敗の通知を追加
- 記録候補ストレージをschemaVersion 4へ更新
- v0.9.9以前の候補をセッション記録候補として互換移行

ChatGPT VN Mode v0.9.9-prototype
================================

- 正常な記録候補の自動反映を初期状態および旧設定移行時の既定値へ変更
- 自動反映後は反映済み候補で内容を確認し、従来どおりセッション記録から修正可能
- 人物・背景の恒常設定を保存する独立DBとDショートカットを追加
- VN_DATABASEの解析、本文からの分離、同一応答の重複適用防止を追加
- 人物・背景DBの検索、編集、削除、JSON入出力、素材生成連携を追加
- 許可フィールド方式により、事件経過や世界線依存の状態をDBへ取り込まない構造を採用
- 立ち絵・背景管理と素材生成の入力例をAoL Hidden Wingへ統一
- 出力指示書v1.15を同梱
- 23立ち絵・21背景・3BGMの最新版アセットを維持

ChatGPT VN Mode v0.9.8-prototype
================================

- BGMの曲別基準音量とマスター音量を最大150%へ拡張
- Web Audioによる実音量増幅と、実効出力150%の安全な上限を追加
- デコード済み音声バッファの連続ループへ変更し、プレイヤー側の曲間待機を撤廃
- 背景切替を0.36秒のフェードアウト＋0.36秒のフェードインへ変更
- VN本文へ28ms間隔の文字送りと句読点ポーズを追加
- 本文クリック、次へ、Space、右矢印で文字送りを即時完了可能
- 動きを減らすOS設定では文字送りと背景遷移を簡略化
- 基本BGM「拠点シーン」「探索シーン」「戦闘シーン」を同梱
- 出力指示書の全例文をAoL・リオ第一話へ再構成
- 出力指示書v1.14を同梱

ChatGPT VN Mode v0.9.6-prototype
================================

- VN_EFFECTのJSONオブジェクト／配列解析と本文からの分離を追加
- slash／strike／magic／heal／guard／dodge／damage／defeatのCSS演出を追加
- 敵ID、PC、画面全体を対象にした演出配置へ対応
- ダメージ・回復値、短縮ラベル、演出強度、色、開始遅延へ対応
- 撃破時の敵画像スナップショットによる消滅演出を追加
- 最新応答ごとの一度だけの再生と、再走査・バックログ時の非再生を実装
- prefers-reduced-motionに対応
- 出力指示書v1.12を同梱
- 17立ち絵・21背景の最新版アセットを維持

ChatGPT VN Mode v0.9.5a-prototype
================================

- 会話本文と選択肢へ重なっていた横長の戦闘コマンド列を撤去
- 画面左上へPC名と主要リソース最大4件の簡易ステータスを追加
- 簡易ステータスのクリックでPCステータス画面を開く導線を追加
- 敵レイヤー、対象選択、戦闘状態更新、バックログ再現、VN_BATTLE規格を維持
- 出力指示書v1.11を継続

ChatGPT VN Mode v0.9.5-prototype
================================

- VN_BATTLEのstart／update／end解析と戦闘状態のバックログ再構築を追加
- 複数敵の画像、HP等リソース、状態変化、対象選択を表示する戦闘レイヤーを追加
- PCリソース、攻撃・防御・撤退・スキル・魔法・所持品の入力パレットを追加
- 行動ボタンは入力文だけを生成し、判定前の消費を行わない安全仕様を採用
- 背景画像管理の焦点X／Y調整と保存を廃止し、背景表示を中央へ統一
- 登録済み立ち絵の編集時に現在画像をプレビューへ読み戻す修正を追加
- 出力指示書v1.11を同梱

ChatGPT VN Mode v0.9.4-prototype
================================

- 立ち絵の上・右・下・左を0～45%で個別に切り取る実トリミング機能を追加
- 管理画面の背景付きプレビューとVN本番画面で同一のcrop設定を使用
- 立ち絵レイヤーへクリッピング領域を追加し、拡大・移動時の画面外表示を抑制
- 既存のscale／offsetX／offsetYを維持し、旧データのcrop値は0%として互換表示
- 表示倍率の上限を200%へ拡張
- 出力指示書はv1.10を継続

ChatGPT VN Mode v0.9.3-prototype
================================

- メインメニューとPキーへ「PCステータス」を追加
- 進行中・一時停止中のセッションを優先してPC情報を表示
- PC立ち絵、概要、現在地、TURN、能力、装備、所持品、スキル、魔法、状態変化、メモを一画面へ統合
- 複数PCの切替と、過去セッションの参照に対応
- 所持品・スキル・魔法の行動文をVN入力欄へ追加するボタンを実装
- ボタン操作時にはリソースを直接消費せず、成立後のVN_RECORDでのみ更新する安全仕様を採用
- pcStatePatchによるフィールド、リソース、装備、所持品、技能、魔法、状態変化の差分反映を追加
- 開始時startSnapshotから現在PC状態を初期化し、finalSnapshot確定時にも同期
- PC状態JSONの手動修正機能を追加
- セッションDBをschemaVersion 4へ更新し、旧schemaVersion 3を自動移行
- メインメニューの立ち絵・背景データ再読込を削除し、自動更新と各管理画面内の再読込へ整理
- 出力指示書v1.10を同梱

ChatGPT VN Mode v0.9.2-prototype
================================

- 未登録背景の維持、未登録話者用シルエット、一文字違いの保守的自動補正を追加
- 候補・TURN・読込失敗を最大300件保存する不一致ログとIキーを追加
- キャラクター別の倍率・X／Y位置、背景別の焦点X／Y、背景付き表示テストを追加
- 768×1024透過PNGのシステム用シルエットと出力指示書v1.9を同梱

ChatGPT VN Mode v0.9.1-prototype
================================

- 元画像のピクセル寸法に依存せず、立ち絵を表示領域の高さ94%へ統一
- 新規登録・個別更新・フォルダー一括登録に768×1024の自動正規化を追加
- 透明画素の境界から人物領域を検出し、縦横比維持・中央下揃えで配置
- 立ち絵管理へ「選択項目を正規化」「全立ち絵を正規化」を追加
- 正規化前の原本を日時別の`assets/characters/backups`へ自動保存
- 完全透明画像の誤上書きを防止
- 同名画像更新時のキャッシュを更新し、VN画面へ即時反映

ChatGPT VN Mode v0.9.0-prototype
================================

- ChatGPT標準UIへ重なる常駐メニューボタンを廃止
- Escをメインメニューの標準呼び出し方法に統一
- 初回VN有効化時にEsc／Hの操作ガイドを一度だけ通知
- sessionStartの正常反映をトリガーに、カード接続とTURN 0開始を自動化
- sessionStartとturnLogAppendが同居する場合はTURN 1を保持
- セッション自動開始時にバックログ自動保存・外部同期をON
- フォルダー権限切れ時はブラウザ内保存を維持して外部同期待ちを通知
- 別セッション進行中は既存セッションを停止せず、新規カードを下書き保持
- バックログ設定をチェック・配色・ON／OFFラベルで明示

ChatGPT VN Mode v0.8.9-prototype
================================

- 会話ID別の永続バックログ保存を追加
- ChatGPTのDOMから外れた保存済み応答もCtrl＋←／→の再生対象へ統合
- メインメニューとLキーへ「バックログ管理」を追加
- 会話一覧、本文検索、元チャット表示、JSON／Markdown出力、個別削除に対応
- 現在チャットを上から走査する既存過去ログ取り込みを追加
- 立ち絵・背景と共通のVNフォルダー内`data/backlogs`への外部同期を追加
- 同じVNフォルダーから保存済み会話を再構築する外部バックログ復元を追加
- 外部保存の権限切れ時はブラウザ内へ保持し、手動再同期できる安全構成を追加
- 自動保存と外部自動同期のON／OFF設定を追加
- 長期バックログ用に`unlimitedStorage`権限を追加し、プライバシー影響をREADMEへ明記
- v0.8.8の応答内ページ位置、生成中の閲覧維持、VN_RECORD重複防止を継承

ChatGPT VN Mode v0.8.8-prototype
================================

- VNモード中のアシスタント応答バックログを追加
- Ctrl＋←／→で過去・後続の応答を横断可能にした
- 通常の左右キーとSpaceによる応答内ページ送りを維持
- 応答番号、全応答数、ページ番号、最新／バックログ状態を表示
- 応答ごとのページ位置記憶を追加
- 過去応答の話者、立ち絵、背景、感情演出、Narration、選択肢を再解析して再現
- バックログ閲覧中に新しい応答が届いても表示位置を維持
- バックログ閲覧中の最新応答生成状態を通知
- 入力中、IME変換中、モーダル表示中、VNモードOFF時のショートカット抑止を追加
- VN_RECORDは従来どおり物語本文から除外し、最新応答だけを記録候補として処理
- Manifest、画面内表示、自動テストを0.8.8へ更新

ChatGPT VN Mode v0.8.7-prototype
================================

- Mキーを、メインメニューから現在チャットのターン一時停止／再開へ変更
- 一時停止・再開時に現在TURNまたは次回TURNを通知
- セッション未開始、別チャット、競合時の安全なエラー通知を追加
- 一時停止中の画像生成・相談入力を再開後もターンへ加算しない基準点更新を維持
- 立ち絵管理と背景管理のVNフォルダー接続先を共通化
- v0.8.6の立ち絵接続設定を共通接続先へ自動移行
- 背景管理の自動再接続、接続再開、接続先変更に対応
- 一方の管理画面で接続先を変更した場合、もう一方へ即時反映
- 共通接続先処理をasset-folder-store.jsへ分離
- Manifest、画面内表示、自動テストを0.8.7へ更新

ChatGPT VN Mode v0.8.6-prototype
================================

- VキーによるVNモードON／OFFと状態通知を追加
- 入力欄・日本語IME・ChatGPT本体モーダルを優先する既存ショートカット安全条件をVキーにも適用
- sessionClosure.customAssessmentsを最上位の作品固有評価へ自動移動
- growthUpdateをgrowthConfirmationへ変換し、成長点・技能変化・理由を正式な成長記録へ反映
- 立ち絵管理のVNフォルダーハンドルをブラウザ内へ保存
- ページ更新、タブ再表示、ブラウザ再起動後の自動再接続に対応
- 書き込み権限が失効した場合、保存済み接続先への再許可操作を追加
- Manifest、画面内表示、自動テストを0.8.6へ更新

ChatGPT VN Mode v0.8.5-prototype
================================

- VNタグ、VN_RECORD、VN_RUNTIME_STATE処理をprotocol.jsへ分離
- ChatGPT入力欄・送信ボタン・応答・ユーザーメッセージ検出をchatgpt-dom-adapter.jsへ集約
- セッションDBと履歴DBの更新をstorage-coordinator.jsの共通ロックへ統一
- ターン更新、記録承認、履歴復元が同じDBロックを共有するよう変更
- セッション編集の保存時にrevisionを照合し、古い画面から新しい記録を上書きしない競合検出を追加
- 外部更新と編集中データが競合した場合、自動再読込と自動上書きを停止して警告するよう変更
- 外部パッケージ不要の回帰テストとDEVELOPMENT.mdを追加
- Manifestと画面内バージョン表示を0.8.5へ更新

ChatGPT VN Mode v0.8.4
======================

- Escで子画面、各管理画面、メインメニューを一段ずつ閉じる階層型操作を追加
- 何も開いていないVN画面でEscを押すとメインメニューを開くトグル動作へ拡張
- M／S／R／U／A／C／B／Hによる各メニューの固定ショートカットを追加
- 同じショートカットを再度押すと対象画面を閉じるトグル操作に対応
- 入力欄、編集フォーム、日本語IME変換中は文字ショートカットを無効化
- ChatGPT本体のモーダル表示中はEscと文字ショートカットを横取りしない安全条件を追加
- メインメニューとHキーから開けるショートカット一覧を追加

ChatGPT VN Mode v0.8.3
======================

- 同一話者の本文が会話枠で5行を超える場合、表示幅と文字サイズを測定して自動的に複数ページへ分割
- 自動分割後も、画面クリック、左右コマンド、左右キー、Spaceキーによる既存のページ送り操作に対応
- 会話本文の縦スクロールを廃止し、長いNarrationもページ単位で閲覧可能
- sessionEndをsessionClosure、nextIntroをnextIntroductionへ自動変換
- 正式欄へ割り当てられないタグや項目を、元タグ名付きMarkdownとして自由補足メモへ自動退避
- 正式項目と未対応項目が混在するVN_RECORDは、正式欄と自由補足メモへ分配して情報を保持
- 登録候補画面に自動補正・自由補足退避の案内を追加
- customAssessmentsだけの更新も正式な記録候補として受理

ChatGPT VN Mode v0.8.2
======================

- セッションカード下部に、補足資料や補完情報を自由入力できる「自由補足メモ」を追加
- 自由補足メモの自動保存、カード保存、全体JSON、Markdown出力に対応
- 既存カードではmanualNotesを空欄補完し、v0.8.1以前のデータをそのまま読込可能
- 登録済みターン記録へ「編集」ボタンを追加
- 対応TURN、物語要約、場所、重要記録、タグをインターフェース上で修正可能
- TURN変更後は番号順へ自動整列し、進行中の現在TURNカウンターは変更しない
- 重複TURNと現在TURN超過を警告し、確認後は意図的な保存も可能
- 編集前のセッションDBを更新履歴へ保存し、誤編集後の復元に対応
- ターン記録ID、出典ID、記録日時などの内部情報を編集後も維持

ChatGPT VN Mode v0.8.1
======================

- 進行中カードの確定値から次のTURNを算出し、送信時に[VN_RUNTIME_STATE]としてChatGPTへ自動同期
- VN専用入力欄とChatGPT標準入力欄（送信ボタン・Enter送信）の両方に対応
- 一時停止中、終了後、未接続カード、別チャットでは同期情報を付与しない安全条件を追加
- 手動の「ターン修正」後は、次回送信から修正値+1をChatGPTへ通知
- ChatGPTが履歴やVN_RECORD件数からターンを再計算しないためのv1.8規則に対応
- VN_RECORD登録候補の対応TURN入力欄を白背景・黒文字へ変更
- 対応TURN入力欄のフォーカス枠、カーソル、数値スピナーの視認性を改善

ChatGPT VN Mode v0.8.0e
========================

- 現行ChatGPT DOMで同じユーザーメッセージを二重検出する場合がある問題を修正
- 会話ターン要素と安定IDを基準に重複排除し、一送信につきTURNを1だけ加算
- VN_RECORD検出前に最新ユーザーメッセージを同期照合し、応答と正確なTURNを関連付け
- DOM再構築で個別IDを取得できない場合、登録済みログ件数ではなく現在TURNを採用
- 最終フォールバックもturnLogs.lengthではなく既存ログの最大TURN+1へ変更

ChatGPT VN Mode v0.8.0d
========================

- ターン計測を、カード開始時に開いていた一つのChatGPT会話へ固定
- 別チャットのユーザー送信が進行中カードへ誤加算される問題を修正
- 複数タブが古いDBを競合保存し、TURN番号が後退・停止する問題を修正
- 同じ会話を複数タブで開いた場合のターン更新をWeb Locksで直列化
- 別チャットでは「TURN --／別チャットでセッション進行中」と表示
- v0.8.0c以前の進行中カード向けに、TURNとログを維持する「このチャットに接続」を追加
- VN_RECORDのターン番号照合も、カードを接続した会話だけに限定
- 未反映のターン記録候補で、誤検出された対応TURNを承認前に修正可能にした

ChatGPT VN Mode v0.8.0c
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- TURN表示更新時にturnStateの参照が切れ、加算値が保存されない問題を修正
- 現行・旧ChatGPT DOMのユーザーメッセージ属性を両方検出
- DOM監視に加えて1.5秒ごとの定期照合を追加し、画面構築順序の差を吸収
- TURN表示自身の変更を監視対象から除外し、本文解析を妨げる自己監視ループを防止
- 同じTURN表示を繰り返し書き換えないよう改善
- 拡張機能の再読み込みで旧コンテンツスクリプトが無効化された際、処理を安全に停止
- 同時スキャンを直列化し、再描画時の二重加算を防止

ChatGPT VN Mode v0.8.0
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- ユーザー送信を1ターンとして数えるターンカウンターを追加
- VN画面右上にTURN表示を常設し、20・30・40ターンで色を段階変更
- TURN 30到達時に「セッション整理の目安」を一時表示
- セッションカードから開始、停止、再開、手動修正、終了固定を操作可能にした
- VN_RECORD候補へ応答直前のユーザーターン番号を自動付与
- セッションDBをスキーマ3へ更新し、開始時PC、ターンログ、終了記録、主要NPC、成長、最終PCの縦読み構造へ再設計
- VN_RECORDをsessionStart、turnLogAppend、sessionClosure、growthConfirmationの四形式へ整理
- v0.7系DBを初回読込時に退避し、新形式カードへ移行する処理を追加
- 新形式.vncard、Markdown、キャンペーン全体JSONの保存と読込に対応
- ChatGPT VNモード出力指示書v1.7を同梱


ChatGPT VN Mode v0.7.6
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- [VN_RECORD]へcampaignUpdatesを正式追加
- キャンペーン名、使用システム、世界観・舞台、中心PC、進行状態、開始日、概要の半自動更新に対応
- mainPcとpcの両方を中心PCとして認識
- campaignUpdatesだけの承認時に不要な新規セッションを作らないよう改善
- 記録候補の差分表示へキャンペーン概要を追加
- .vncard形式をv2へ更新し、保存時点の完全なキャンペーン概要スナップショットを同梱
- .vncard v1の後方互換読込を維持
- 概要が異なるカードの読込時に、カードのみ・概要も更新・中止を選択可能
- カード読込によるキャンペーン概要の無断上書きを防止
- 出力指示書v1.4へ対応

ChatGPT VN Mode v0.7.5
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- 日常的な出力・復元操作を「セッションカードのセーブ／ロード」へ再設計
- 選択中カードの概要、PC、NPC、人物関係、伏線、場所、アセット状況を.vncardへ一括保存
- .vncardをキャンペーンへ追加するカード読込機能を追加
- 同じカードIDが存在する場合、新規複製・既存更新・中止を選択可能
- カード読込前のDBを更新履歴へ自動保存
- 閲覧・ChatGPT資料用のMarkdown出力を基本操作として維持
- キャンペーン全体JSON、ZIP、従来の細分類Markdownを「詳細バックアップ」へ整理
- v0.7.4のセッション統合型世界状態DB、継承、世界線分岐を維持

ChatGPT VN Mode v0.7.4
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- PC、NPC、人物関係、伏線・設定、場所、アセット状況を各セッションカード内部へ統合
- セッションカード内部を概要を含む7タブ構成へ再設計
- [VN_RECORD]の全状態更新を、承認時に選択したセッションだけへ反映
- 新規セッション作成時に、選択中または直前カードの世界状態を自動継承
- 親セッションIDと独立した世界線IDを持つ「この状態から分岐」を追加
- 過去カードを後続セッションの更新から分離し、当時の世界状態を保持
- 旧共通記録をlegacyArchiveへ保護し、既存各セッションへ初期状態として自動移行
- データ形式をv2へ更新し、v1バックアップの読み込みと自動移行に対応
- 個別Markdown記録カードへ世界線IDとカード内PC・NPCを出力
- v0.7.3の更新履歴・復元、全画面メニュー、記録タグ補正を維持

ChatGPT VN Mode v0.7.3
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- 記録候補の承認直前に、セッションDBと差分概要を更新履歴へ自動保存
- セッション記録画面の手動編集前、JSON復元前の状態保存に対応
- 任意名の完全スナップショット作成に対応
- 直前の更新取り消し、履歴単位の復元、履歴削除・一括整理に対応
- 復元直前の状態を自動保存し、復元後の再取り消しに対応
- 履歴を最大30件・容量上限付きで保存
- 復元対象をセッションDBだけに限定し、立ち絵・背景・記録候補を保護
- メインメニューと拡張機能ポップアップへ「更新履歴・復元」を追加
- 左上固定ボタン、ブラウザ全体基準、複数列カード式の全画面メニューを統合
- 余分な[VN_RECORD]タグ、JSONコードフェンス、複合形式の自動補正を追加
- v0.7.2で要修正になった補正可能な既存候補を自動救済

ChatGPT VN Mode v0.7.2
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- GM応答末尾の[VN_RECORD]ブロック検出に対応
- 記録ブロックをVN本文とページ分割対象から除外
- 正常JSONを確認待ち、不正JSONを要修正の候補として保存
- メインメニューと拡張機能ポップアップへ「記録候補」を追加
- 更新候補の一覧、反映先セッション選択、JSON編集、差分概要を追加
- 承認、却下、候補削除、処理済み候補整理に対応
- あらすじ、現在地、目的、PC、NPC、人物関係、伏線、場所、アセット状況の更新に対応
- 既存長文への重複回避追記と、無関係な手動項目の維持に対応
- 同じ応答IDと記録内容の指紋を保持し、二重読み込みを防止
- 不正JSONでもVN本文を壊さず、候補画面で修正可能
- 確認なし自動反映を任意設定として追加し、初期状態は無効
- 記録候補反映後に、開いているセッション記録画面を再読み込み
- 出力指示書v1.3に対応
- v0.7.1のMarkdown、JSON、ZIP、復元、手動編集機能を維持

ChatGPT VN Mode v0.7.1
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- セッション記録画面へ「出力・復元」ダイアログを追加
- 個別セッションの記録カード、詳細記録、次回用簡易引継ぎをMarkdown出力
- 全セッション記録、PCキャラクターシート、NPCプロフィール集をMarkdown出力
- 人物関係・伏線一覧、未登録・要更新アセット一覧をMarkdown出力
- MarkdownをUTF-8 BOM付きで生成し、日本語ファイル名をWindows禁止文字だけ安全化
- セッションデータベース全体のJSONバックアップ出力に対応
- JSONバックアップからの完全復元、形式確認、上書き前確認に対応
- 主要Markdown、個別セッションカード、次回引継ぎ、完全JSONの一括ZIP出力に対応
- ZIP内の日本語ファイル名をUTF-8指定し、外部ライブラリなしで生成
- 復元処理はセッションDBだけを対象とし、立ち絵・背景・素材履歴と分離
- v0.7.0の手動編集、自動保存、既存VN表示・素材管理機能を維持

ChatGPT VN Mode v0.7.0
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- メインメニューと拡張機能ポップアップに「セッション記録」を追加
- chrome.storage.localを利用する手動セッションデータベース基盤を追加
- データ形式バージョン、更新回数、作成日時、更新日時、内部IDを追加
- キャンペーン概要の自動保存と再読み込みに対応
- セッションカードの作成、編集、削除に対応
- セッション名、日時、目的、結果、開始地点、終了地点、重要事項、要約、引継ぎなどを記録可能
- 自由項目式PCキャラクターシートを追加
- 文字列、数値、長文、チェック、項目グループ、能力値・技能、一覧の7種類に対応
- 自由項目の並べ替えと削除に対応
- NPC、人物関係、伏線・設定、場所、アセット状況の手動管理に対応
- 入力後約0.45秒の自動保存と、保存待ち・保存済み・保存失敗の状態表示を追加
- 既存の立ち絵・背景・素材生成データと保存領域を分離
- Esc、閉じるボタン、背景クリックによる管理画面終了に対応
- 小型画面向けのレスポンシブ表示と、OSの視覚効果を減らす設定に配慮
- v0.6.2のVN表示、背景切替、素材生成・検出、立ち絵・背景管理を維持

ChatGPT VN Mode v0.6.2
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- 生成候補の透過状態を画像データから確認する機能を追加
- 候補パネルへ「透過あり」「透過なし」「透過判定不可」の表示を追加
- 候補パネルへ縦長・横長・正方形の構図表示を追加
- 立ち絵では透過あり、縦長、新しい画像の順に自動優先
- 背景では横長、新しい画像の順に自動優先
- 背景付き画像の後から透過版が現れた場合、透過版を推奨候補へ自動切り替え
- 前後ボタンで候補を手動選択した後は、ユーザーの選択を維持
- 立ち絵テンプレートへ背景透過条件を正式追加
- 素材生成ウィザードへアセット制作履歴を追加
- 生成待ち、候補検出済み、登録画面へ送信済み、手動登録の状態表示に対応
- 生成時の登録名、素材種別、入力条件、完成プロンプトを最大30件保存
- 過去の生成条件を入力欄へ再利用する機能を追加
- 過去と同じプロンプトで再生成する機能を追加
- 履歴の個別削除と完了済み履歴の一括整理を追加

ChatGPT VN Mode v0.6.1
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- 素材生成ウィザードから画像生成を依頼した時点で、既存画像を基準として記録
- ChatGPTの応答へ新しく表示された大きな生成画像を自動検出
- 検出画像のプレビュー、解像度、複数候補の前後切り替えを追加
- ウィザードで指定した登録名と素材種別を検出パネルへ引き継ぎ
- 検出画像を「立ち絵として取り込む」「背景として取り込む」操作を追加
- 画像データ、登録名、WebP保存ファイル名を既存管理画面へ自動入力
- 既存のWebP変換、品質設定、JSONバックアップ、即時反映処理をそのまま再利用
- 直接取得できない画像向けに「保存して手動登録」の代替経路を追加
- 画像が自動検出されない場合に備え、「生成画像を再検出」を追加
- 生成待ち情報を30分間保持し、ページ状態の変化後も検出を継続

ChatGPT VN Mode v0.6.0
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- VNメインメニューと拡張機能ポップアップへ「素材生成」を追加
- キャラクター立ち絵／背景画像を切り替えられる素材生成ウィザードを追加
- 登録名、外見・場所、画風、構図、雰囲気、除外条件の入力に対応
- 立ち絵向けの縦長・一人・頭から膝付近までの標準条件を自動補完
- 背景向けの横長16:9・人物を主役にしない標準条件を自動補完
- 参考画像を使用する場合のプロンプト条件を追加
- 完成プロンプトのプレビュー、手動編集、コピーに対応
- 「ChatGPTで生成」からVN入力欄を経由して画像生成依頼を送信
- ウィザードから立ち絵管理・背景画像管理へ直接移動可能
- 入力途中の生成条件をブラウザ内へ自動保存
- 生成画像の直接検出・登録はv0.6.1の予定として安全に分離

ChatGPT VN Mode v0.5.3a
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- 背景画像管理、WebP変換、個別・一括登録、編集、削除を追加
- backgrounds.jsonで背景名、別名、画像参照、初期背景を管理
- [BG: 背景名]による背景切り替え、状態維持、ページ履歴復元を追加
- 約0.4秒のクロスフェードと従来背景への安全なフォールバックを追加
- メインメニューへ「背景画像管理」「背景データ再読込」を追加

ChatGPT VN Mode v0.5.2a
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- 登録済みキャラクターの編集開始時に、更新ボタンが有効化されない不具合を修正
- 立ち絵画像の再選択やメイン名称の再入力をせず、別名だけを更新可能
- 立ち絵画像の再選択やメイン名称の再入力をせず、PC指定だけを切り替え可能
- 編集中は操作ボタンを「更新する」と表示し、新規登録との違いを明確化
- 編集中の案内文を、現在の立ち絵を維持したまま更新できる内容へ改善

ChatGPT VN Mode v0.5.2
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- 専用フォルダ内のPNG・JPG・JPEG・WebP立ち絵をまとめて登録する機能を追加
- 画像ファイル名を初期キャラクター名として自動設定
- 一括登録画像をWebPへ自動変換
- 同名登録を省略する安全動作と、既存情報を維持して画像だけ更新する選択肢を追加
- 登録済みキャラクターの複数選択、全選択、選択解除を追加
- 選択キャラクターの一括削除と確認ダイアログを追加
- 他キャラクターから参照中の共用画像を一括削除時に保護
- 一括処理後にVN画面へ立ち絵データ更新を自動通知

ChatGPT VN Mode v0.5.1b
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- 立ち絵管理をchrome-extension://管理タブからChatGPT画面内オーバーレイへ移植
- フォルダ選択APIをhttps://chatgpt.com側のメイン実行環境から呼び出す方式へ変更
- メインメニューから画面遷移なしで立ち絵管理を開閉可能
- 管理画面を閉じるボタン、背景クリック、Escキーで閉じる操作を追加
- 保存後にDOMイベントでVN本体へ更新を通知し、立ち絵データを自動再読込
- 拡張機能アイコンからも現在のChatGPTタブへ管理画面を表示
- 独立したmanager.htmlを廃止し、拡張機能ページ固有のAPI制限を回避

ChatGPT VN Mode v0.5.1a
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- 内蔵立ち絵管理を専用ポップアップではなく通常の新規タブで開くよう修正
- Braveでフォルダ選択APIを利用できない起動方式を解消
- フォルダ選択APIが利用できない場合の案内を、ブラウザ更新要求から起動方式の案内へ修正
- VN本体への統合、保存後の更新通知、PC指定などv0.5.1の機能は維持

v0.5.1
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- Character Manager v0.2相当の機能をVN本体へ統合
- VN画面右上にメインメニューを追加
- メニューから立ち絵管理専用ウィンドウを直接起動
- 立ち絵データ再読込、立ち絵ON/OFF、VN ON/OFFをメニューへ集約
- 管理画面での保存後、開いているVN画面へ更新を自動通知
- characters.jsonの手動再読込機能を追加
- 別拡張のCharacter Managerを不要化

v0.5.0
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- 応答生成中の表示を画面中央の大きな発光文字へ変更
- 生成中は背景と立ち絵を暗くし、約1.2秒周期の穏やかな明滅を追加
- characters.jsonのrole: player指定に対応
- PCを画面左側へ常駐し、現在話者を右側へ表示する2レイヤー構成を追加
- PC自身の発言時は右側への重複表示を防ぎ、左側のPCを強調
- NPC・Narration発言時はPCを少し暗くして現在話者を強調
- 感情マークと立ち絵モーションを実際の話者側へ振り分け
- PC指定がない既存データでは従来の1名表示へフォールバック
- role: playerが複数ある場合は最初の1名を安全に採用して警告

v0.4.4
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- 感情マークをページ表示中の常時表示から一時表示へ変更
- joyのキラキラが軽く上昇してフェードアウトする演出を追加
- angerの怒りマークが弾けて小刻みに震え、フェードアウトする演出を追加
- sadnessの涙マークが下へ落ちながらフェードアウトする演出を追加
- surpriseの「！」が素早く飛び出し、上へ抜けながらフェードアウトする演出を追加
- ページの前後移動時に感情マークのアニメーションを再実行
- OSの「視覚効果を減らす」設定時は移動を省略し、短いフェードだけを表示
- 効果音の追加は行わず、無音の視覚演出として実装

v0.4.3c
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- joyで立ち絵が軽く2回弾むモーションを追加
- angerで立ち絵が細かく左右へ振動するモーションを追加
- sadnessで立ち絵がゆっくり沈むモーションを追加
- surpriseで立ち絵が瞬間的に上へ跳ねるモーションを追加
- ページの前後移動時に感情別モーションを再実行
- 立ち絵OFF、Narration、画像未登録時はモーションを安全に省略
- OSの「視覚効果を減らす」設定時は立ち絵モーションを省略

v0.4.3b
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- 感情別のフラッシュ・色調演出レイヤーを追加
- joyで淡い金色の発光と明るい色調を表示
- angerで短い赤色フラッシュを表示
- sadnessで薄暗い青色の色調をページ表示中に維持
- surpriseで瞬間的な白色フラッシュを表示
- joyの感情マークから音符を削除し、金色のキラキラだけに変更
- 会話ウィンドウと操作欄を色調演出の対象外に維持
- OSの「視覚効果を減らす」設定時はフラッシュ・色調演出を省略

v0.4.3a
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- [EMOTION: 感情名]タグをページ内メタ情報として解析
- joy、anger、sadness、surpriseの4種類に対応
- 立ち絵上部へ喜・怒・哀・驚の静止マークを表示
- 感情タグを会話本文から除去
- 感情タグがページ境界やページ数へ影響しない設計を採用
- 未対応の感情名は本文へ表示せず、安全に無視
- 英語の別表記と日本語名の一部を別名として認識

v0.4.2d
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- ページ切り替え時に約0.2秒のフェード演出を追加
- 名前欄、本文、立ち絵を同期してフェード表示
- 連続操作時はアニメーションを安全に再開始
- OSの「視覚効果を減らす」設定に対応

v0.4.2c
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- Markdownの番号付きリストから「1.」「2.」などの番号を本文へ復元
- 番号付き選択肢を最終ページに番号ごと表示
- ordered listのstart属性とliのvalue属性に対応
- ChatGPTの操作ボタンや非表示要素を本文抽出から除外

v0.4.2b
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- 「◀ 戻る」ボタンを追加
- 左矢印キーで前ページへ戻る操作を追加
- 最初・最後のページで対応する移動ボタンを無効化
- 前後移動時に名前欄、立ち絵、本文を同期して復元
- ページ移動時に会話欄のスクロール位置を先頭へ復元

v0.4.2
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- [NARRATION]と[SPEAKER: 名前]を境界にしたページ送りを実装
- 会話窓クリック、「次へ」ボタン、Space、右矢印で進行
- ページ番号と最終ページ表示を追加
- ページ切り替え時に名前欄と立ち絵を同期
- 選択肢はボタン化せず、最終ページの本文として保持
- 日本語名の立ち絵ファイル名を修復

v0.4.1
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- Narrationキャラクターを追加
- [NARRATION]タグに対応
- 話者タグなし応答をNarrationとして表示
- ナレーション本文が表示されない問題を修正
- PNG立ち絵をweb_accessible_resourcesへ追加
- VNタグ除去処理を行内タグにも対応
